2026-01-01から1年間の記事一覧
The Cuff Links - Tracy 1969 △ MRマンディだのサイモンセッズなんかと同じ1969年頃のこのナンバー・・自分は67年位から世界の音楽の流れが、ビートルズやストーンズを中心に動いてるような気になってたし メディアの扱いもまるでB4は、宗教の教祖さま的扱…
Single Girl- Sandy Posey △ サンディ・ポージーってヒトの曲で、最初に出してから録音をやり直ししたりのバージョンが有ったりで 同じ歌い手ながらにけっこう色んな動画がアップされてましたが、 カバーで歌い手の名前が解らないこの映像のモノが 声の雰囲…
T. Rex - Bang A Gong △ 70年代ミュージックはまるで知らなくて、ようつべ先生に教えをいただいてる現在でして・・マーク・ボランの名前くらいは見てたけど、たまたま動画を目にして曲とのマッチングがイイんでのピック・アップ このバンドは変わった楽器ス…
△ CSNYがオリジナルのナンバーらしいのですが、最初に聴いたこっちのが気に入ったし 汗臭い野郎どもなんかより化粧の匂いのが楽しいのは、男だったら当たり前田のクラッカー 音楽の先生どおしが音楽教室でやってるみたいで和気あいあい・・仲がイイのかほん…
THE BEATLES -"DIZZY MISS LIZZY" △ 左の腕を骨折してからどうやら1ケ月が経過・・毎日が「うぎゃーっ」の拷問感覚を味わってたとしか覚えておらず、遠慮なく涙を流したりで今も痛い 認知症だのボケなんかをも気にしてたけど、痛みに忙しくそんなのを考える…
Mr Monday The Original Caste △ 或る日ようつべを見てたら オリジナル・キャスト なんて、青春時代なバンドの名前が載ってるではありませぬか・・まーこう云う時は即 メモ帳にとっておかないとダメで、次に表示されるのが2年後なんてのがめずらしくないから…
△ このナンバーを聴いた時に、これを教えてくれた人間が ビートルズのミスター・ムーンライトやドック・オブ・ベイ ホールド・オン マイ・ガールだのをごっちゃにかけてくれましてそのおかげで、こういったジャンルの世界も知るコトが出来た訳で ずいぶんと…
△ 桜が散り若葉が鼻にむせる時期・・恐れていた転倒を夜中にやってしまい、順調だったリハビリ生活に初めての挫折が来た それでも前を向き生活をこなさなくてはならない、しかし2度の目眩に意気消沈し怖れが来たしで 自信やらの単語も何処かへ行ってしまっ…
Bad Moon Rising - Creedence Clearwater Revival △ まーこんな大変な5月休みは初めて・・まだ左腕が発狂してるけど、ここの数年は右だけでやってきたから積み重ねでカバー ゴールデン・ウィークのラストはクリーデンスのカラっとしたナンバーで、このバンド…
MISERLOU - Caroline Campbell & William Joseph △ 元曲はホットロッド調のナンバーだったけれども、ハチャトゥリアンの剣の舞を思わせるアレンジに曲も映像も仕上がって居て、好きな車のインストルメントパネルのメーター類を 眺めている様な気にさせられる…
The Mamas & The Papas - California Dreamin' △ 昨日ロックで一番好きな曲って云うと・・なんて書いてたのですけど、これが青春の・・なんて風に代わると このナンバーになってきちゃうのですよね、それはイイのだけど まーこの題だと 画像がアタマに浮かん…
Satisfaction - The Rolling Stones △ ロックの曲での歴史においてのトップは、ビートルズやCCRを差し置いて自分の中ではこの曲になってしまう・・ しかしそんなのは人それぞれ皆違うのだから、有楽町の駅の真ん前でスピーカー越しに 聴衆に向けてがなる…
Udo Wenders - Amada Mia Amore Mio △ インディ・ジョーンズのハリソン・フォードをスキン・ヘッドにした様なお兄さんが 低音を駆使してぼそぼそと歌ってまして、バックのリズミングと相まってノリのペースが段々と上向いてくるのが面白いけれども いくらか…
The Seekers - Georgy Girl △ はてなさんでブログやらせてもらってるけど、トシの行った自分なんかは次の世代の人たちの邪魔にならないように・・と やはり気遣いみたいのが心に去来する訳なのです 「こないだ骨折したのにこの弥九郎って野郎は、デマカセや…
Let's Go - Ventures 1984 △ この頃は音楽に関しての能書きなんかをやってても、自分まかせの独り言みたいな気になってるし 「ここいらの辺りは文だの言葉では表せきれない部分も有ったりで、余計な事してるのでないか?」なんて気分になってきちゃうしで、…
The Beatles - Any Time At All △ ビートルズでは気に入ってる曲のトップ10に入りそうなのに、評論家を気取ってる様な連中はまるで相手にしないで イエスタディなんかをトップに持って来てたりで「まーこいつって、おそらく包茎だろうな」なんて思う訳ですよ…
△ 市井の空間はいわゆる連休のモードに突入・・自分も「以前にアップした中で聴きたい曲をアップしてこうかな」なんて風の、休憩感覚になってしまっている その中でもかなりに聴き直す頻度の高いのがこの映像で、お姉さんの肩出しルックにドッキンコだし 清…
Anyone Can Fall in Love / Anita Dobson △ たまたま曲を探してる時に聴いたナンバーで、イントロも綺麗だし声も耳に心地がいい 歌い手さんのアニタ・ドブソンさんは女優で、クィーンってバンドのメンバーの奥様とのコトなのですね まー絵本みたいな曲だなぁ…
Antonio Banderas - El Mariachi △ 前回に夜中のトイレに行く時にすっ転んで左腕を骨折・・なんて書いたのだけど、すごく痛い日と落ち着いてる日が或る ウチのコが三角巾の巻き方なんかが上手くなって来たし、「早くウォーキングを再開しないとね !!」なんて…
Heart And Soul kenny-G △「 やっちまった!! 」夜中のトイレで左半身が不自由だし、一層の注意をして居たけれども 予期せぬ思わぬ追加が潜んでおり、それが目眩だったしで 受け身がやれない悔しさを尻目に倒れての左上腕骨折・・15日の水曜の夜の事でそろそ…
△ このシングル盤を買った時の、B面に入っていたナンバーで やはり若い時だったからA面ばかり聴いて居たけれども、何故か「トシが多めにカウントされる様になった頃に、もっと聴きたくなるのでないか・・」等と云う感慨が湧いたりだったし、 それはいくらか…
First of May - Beegees △ いにしえの昔にトヨタの車で、カムリのTV-CMで耳にしてたけど 青春の揺れる時を巧みに捉えた、ナイスなフィルム・ワークが話題になったっけ トレーシー・ハイドとマーク・レスターのコンビがストーリィを追い、緑の中を季節を肩に…
Mark Knopfler & Chet Atkins - Poor Boy Blues ダイア・ストレィツの時の、悲しきサルタンなんかを聴いた時の映像で ボーカルをやりながらのギターが何か カントリーを想像させる風だったし、その後にディランの演奏のバックにも居たしで マークはチェット…
△ いやー前回がスゴかった・・未だ興奮覚めやらずで血圧まで上がって、もう最高? クリップ・ドロップを試してフォトピーだけの、マンネリからも少しは距離を置けたのも大きかった イコールで別の想像以上の感覚みたいのに圧倒された訳で、 しかも心地よいと…
Saint Privat - Tous Les Jours △ セィント・プリヴァに久しぶりに出てもらってるけど、これって個人でなくどうやら バンドの名前だったみたいです 去年11月の「ジョー私を見て」で、あの目医者の役をやってた女性が、ボーカルさんをやってるみたいな雰囲気…
△ いにしえのオールナイト・ニッポンなんかで、よく哲ちゃんや亀ちゃんがかけてて シャドウズでは日本において一番のヒットになったナンバー ヴェンチャーズのアパッチ ブルー・スター 等はこのグループがオリジナル ビートルズ以前の英国ポップス界は、シン…
△ 久々のコニー姉さんだけど、この人の曲で初めて聴いたのがこれだったのですね 何故だか声と歌唱のフィーリングに身悶えして、別のも聴きたくなったのですが 他の曲だとそんなに感激をしない中で、いくつか馴染めるモノが有ってくれたのは 大いなる救いであ…
△ まー色々とあちこちを駆け巡り、何度と無く自問自答のAIに関する事柄・・この前のフォトピーの項目で述べてきたが、現在AIと呼ばれて居るCG操作には 指示を出して画像を作るモノ そして写真をイラストにするとかその逆やらの作業など々・・しかし自分が考…
Sixteen Bars / The Stylistics △ 久しぶりのスタイリスティックスですよ、前回は 誓い だったかどうかなんてのを しっかりもう忘れちゃってる 16小節の恋なんてまーお姉さまたちにウケそうな題だし、曲も解りやすくてグー ゴーゴー喫茶の当時を思い出して悪…
△ イイ感覚の時もあればそうでない時の差みたいなのが、結構ハッキリしてるグループですねぇ こういう民族音楽っぽいのにはいくらかフィットしてるみたいだけど、たいして音楽的センスもない自分が あまり能書きも云えませんし、芸術的なモノを決めるのは各…